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2026年7月31日

代表・小澤隆生のインタビューがbatonz.jp「M&A新時代」に掲載されました

ブーストキャピタル代表・小澤隆生が、事業承継・M&Aメディア「batonz」の特集「M&A新時代」のインタビューに応じ、自身のM&A経験や経営に対する考え方について語りました。インタビュー内容は2026年7月31日に公開されています。

ブーストキャピタル株式会社の代表取締役・小澤隆生が、事業承継・M&Aの情報メディア「batonz(バトンズ)」の特集企画「M&A新時代」にてインタビューを受け、その内容が2026年7月31日に公開されましたのでお知らせいたします。

インタビューの主な内容

小澤は、ヤフーの代表取締役社長に就任する以前、複数のスタートアップの創業と売却を経験してきました。インタビューでは、自ら立ち上げた「ビズシーク」を創業2年目に楽天へ売却した経緯(同時期に米eBayからも60億円規模の買収提案を受けていたといいます)や、その後創業した「クロコス」をヤフー(現LINEヤフー)へ売却し、自身も売却先の経営陣として参画した経験を語りました。

小澤は、M&Aの価値は売却によって得られる金銭的リターンだけでなく、「一流の経営者から直接学ぶ機会」や「買収先企業が持つ大きなリソースを活用できること」にあると述べています。また、M&A後も親会社に残り、小規模なM&Aを積み重ねながら事業を成長させていくプロセスの重要性についても触れています。

現在、小澤はブーストキャピタルにおいて、VC(ベンチャーキャピタル)とPE(プライベートエクイティ)の両方の手法を組み合わせたハイブリッド型の投資会社として、スタートアップの成長支援に取り組んでいます。

インタビューの全文は、batonz.jp「M&A新時代」にて公開されています。

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